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寄付先支援プログラム

DONATION SUPPORT PROGRAM

エンジェルスイミング

障がいのある子どもたちの運動不足や社会的な孤立が課題となる中、
大阪南YMCAでは30年間、マンツーマンでの水泳指導を行っています。
 
【参加日時】
2025年3月2日~2026年3月8日(全22回) ➀9:00~9:40➁9:50~10:30➂10:40~11:20
【参加】
発達にダウン症・自閉スペクトラム症などの課題を持つ幼児、小学生13名(幼児1名、小学4年生1名、小学5年生5名、小学6年生4名)
【参加者の声】
「正しい泳法を習得し大会に出場できた」「苦手だったシャワーを克服できた」「水に余裕を持って触れられるようになった」
「中学生になってもプールを続けたい」「担当リーダーが固定で安心できる」
【保護者の声】
「発達への理解が深まった」「他家庭との交流が刺激になった」「練習を間近で見学できる機会を増やしてほしい」
【担当者の声】
「『水が苦手だった子が、今ではプールが大好きに』そんな一つひとつの変化が、私たちの原動力です。
 課題となったボランティア募集については、来年さらに力を入れていく予定です。これからも応援よろしくお願いします。」                                                

 

 

エンジェルスイミング

障がいのある子どもたちの運動不足や社会的な孤立が課題となる中、
大阪南YMCAでは30年間、マンツーマンでの水泳指導を行っています。
 
【参加日時】
2025年3月2日~2026年3月8日(全22回) ➀9:00~9:40➁9:50~10:30➂10:40~11:20
【参加】
発達にダウン症・自閉スペクトラム症などの課題を持つ幼児、小学生13名(幼児1名、小学4年生1名、小学5年生5名、小学6年生4名)
【参加者の声】
「正しい泳法を習得し大会に出場できた」「苦手だったシャワーを克服できた」「水に余裕を持って触れられるようになった」
「中学生になってもプールを続けたい」「担当リーダーが固定で安心できる」
【保護者の声】
「発達への理解が深まった」「他家庭との交流が刺激になった」「練習を間近で見学できる機会を増やしてほしい」
【担当者の声】
「『水が苦手だった子が、今ではプールが大好きに』そんな一つひとつの変化が、私たちの原動力です。
 課題となったボランティア募集については、来年さらに力を入れていく予定です。これからも応援よろしくお願いします。」                                                

 

 

 
ヘルスケアプログラム

全国の中高生のうち、約70万人が悩んでいるとされる「起立性調節障害(OD)」。不登校の原因の3~4割を占めるともいわれるこの課題に、大阪YMCAは独自のヘルスケアプログラムで挑んでいます。
 
【健康のつどい(前期)】
 2025年6月7日(土)14:00~16:15
 参加:高校生・保護者計60名
 第一部:関西医科大学 柳本嘉時医師による講演「起立性調節障害と不登校」、第二部:分かち合いの時間
【ヘルスケアキャンプ】
 2025年9月8日(月)~9月9日(火)
 場所:六甲山YMCA・大阪市私立保育連盟 山の家
 参加:高校生26名
 引率:ドクター1名、看護師1名、大阪YMCA総合研究所スタッフ2名、YMCA学院高校スタッフ2名、卒業生リーダー3名、大学生リーダー1名、
    大阪泉北ワイズメンズクラブ3名(部分参加)
【健康のつどい(後期)】
 2025年10月25日(土)12:00~16:30
 参加:高校生18名、保護者9名、卒業生3名
 第一部:ヘルスケアキャンプの思い出会、第二部:全体会(ヘルスケアキャンプ報告・交流)
【ヘルスケアプログラム】
 2025年11月6日(木)ドッジビー・モルック・ボッチャ(高校生22名)
 2025年12月11日(金)卓球(高校生11名)
 2026年1月15日(木)ドッジビー・大縄跳び(高校生14名)
 2026年2月25日(水)ウォーキング(雨天のため中止)
 2026年3月13日(金)ボウリング(高校生21名)
【オンラインヘルスケア講座】
 年間20回実施(健康に不安のある生徒を中心としたコースにて)
参加者の声:「新しい出会いがあり楽しかった。」「自分の気持ちを話せた。」「 卒業後もリーダーとして戻ってきたい。」 
             「客観的な成長を実感できた。」
保護者の声:「専門医の言葉に本人が感銘を受けた。」 「他の保護者との対話を通じて「自分だけではない」という大きな安心感を得られた。」
担当者の声:「学校に行きたくても行けない」そんな葛藤に医学的知見とコミュニティの力で寄り添い、子どもたちの「生命(いのち)」を
        尊重する活動を続けていきます。

 

※「起立性調節障害や健康に不安をもつ生徒のためのプロジェクト」
  6 年間の取組と成果の報告書はこちら

 
ヘルスケアプログラム

全国の中高生のうち、約70万人が悩んでいるとされる「起立性調節障害(OD)」。不登校の原因の3~4割を占めるともいわれるこの課題に、大阪YMCAは独自のヘルスケアプログラムで挑んでいます。
 
【健康のつどい(前期)】
 6月7日(土)14:00~16:15
 参加:高校生・保護者計60名
 第一部:関西医科大学 柳本嘉時医師による講演「起立性調節障害と不登校」、第二部:分かち合いの時間
【ヘルスケアキャンプ】
9月8日(月)~9月9日(火)
 場所:六甲山YMCA・大阪市私立保育連盟 山の家
 参加:高校生26名
 引率:ドクター1名、看護師1名、大阪YMCA総合研究所スタッフ2名、YMCA学院高校スタッフ2名、卒業生リーダー3名、大学生リーダー1名、
    大阪泉北ワイズメンズクラブ3名(部分参加)
【健康のつどい(後期)】
 10月25日(土)12:00~16:30
 参加:高校生18名、保護者9名、卒業生3名
 第一部:ヘルスケアキャンプの思い出会、第二部:全体会(ヘルスケアキャンプ報告・交流)
【ヘルスケアプログラム】
 11月6日(木)ドッジビー・モルック・ボッチャ(高校生22名)
 12月11日(金)卓球(高校生11名)
 1月15日(木)ドッジビー・大縄跳び(高校生14名)
 2月25日(水)ウォーキング(雨天のため中止)
 3月13日(金)ボウリング(高校生21名)
【オンラインヘルスケア講座】
 年間20回実施(健康に不安のある生徒を中心としたコースにて)
参加者の声:「新しい出会いがあり楽しかった。」「自分の気持ちを話せた。」「 卒業後もリーダーとして戻ってきたい。」 
             「客観的な成長を実感できた。」
保護者の声:「専門医の言葉に本人が感銘を受けた。」 「他の保護者との対話を通じて「自分だけではない」という大きな安心感を得られた。」
担当者の声:「学校に行きたくても行けない」そんな葛藤に医学的知見とコミュニティの力で寄り添い、子どもたちの「生命(いのち)」を
        尊重する活動を続けていきます。

 

※「起立性調節障害や健康に不安をもつ生徒のためのプロジェクト」
  6 年間の取組と成果の報告書はこちら

問い合わせ先

CONTACT

大阪YMCAチャリティーランお問い合わせ窓口

〒550-0001 大阪市西区土佐堀1-5-6   
TEL (06) 6441-0894
Fax (06) 6445-0297
当日の緊急連絡先:080-3019-4247
●原則、雨天決行です。台風のような荒天の場合は、大会主催者の判断で中止とさせていただく場合もございます。
              中止の場合は、午前7時を目安に事務局より代表者の方へ開催の可否のメールをさせていただきます。
●大会開催中、会場及び周辺での喫煙はご遠慮ください。
●受付時間:平日(8/11~8/15をのぞく)10:00~17:00
 

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