寄付先支援プログラム
DONATION SUPPORT PROGRAM
エンジェルスイミング
【参加】
【保護者の声】
【担当者の声】
エンジェルスイミング
【参加】
【保護者の声】
【担当者の声】
ヘルスケアプログラム
全国の中高生のうち、約70万人が悩んでいるとされる「起立性調節障害(OD)」。不登校の原因の3~4割を占めるともいわれるこの課題に、大阪YMCAは独自のヘルスケアプログラムで挑んでいます。
【健康のつどい(前期)】
2025年6月7日(土)14:00~16:15
参加:高校生・保護者計60名
第一部:関西医科大学 柳本嘉時医師による講演「起立性調節障害と不登校」、第二部:分かち合いの時間
【ヘルスケアキャンプ】
2025年9月8日(月)~9月9日(火)
場所:六甲山YMCA・大阪市私立保育連盟 山の家
参加:高校生26名
引率:ドクター1名、看護師1名、大阪YMCA総合研究所スタッフ2名、YMCA学院高校スタッフ2名、卒業生リーダー3名、大学生リーダー1名、
大阪泉北ワイズメンズクラブ3名(部分参加)
【健康のつどい(後期)】
2025年10月25日(土)12:00~16:30
参加:高校生18名、保護者9名、卒業生3名
第一部:ヘルスケアキャンプの思い出会、第二部:全体会(ヘルスケアキャンプ報告・交流)
【ヘルスケアプログラム】
2025年11月6日(木)ドッジビー・モルック・ボッチャ(高校生22名)
2025年12月11日(金)卓球(高校生11名)
2026年1月15日(木)ドッジビー・大縄跳び(高校生14名)
2026年2月25日(水)ウォーキング(雨天のため中止)
2026年3月13日(金)ボウリング(高校生21名)
【オンラインヘルスケア講座】
年間20回実施(健康に不安のある生徒を中心としたコースにて)
参加者の声:「新しい出会いがあり楽しかった。」「自分の気持ちを話せた。」「 卒業後もリーダーとして戻ってきたい。」
「客観的な成長を実感できた。」
保護者の声:「専門医の言葉に本人が感銘を受けた。」 「他の保護者との対話を通じて「自分だけではない」という大きな安心感を得られた。」
担当者の声:「学校に行きたくても行けない」そんな葛藤に医学的知見とコミュニティの力で寄り添い、子どもたちの「生命(いのち)」を
尊重する活動を続けていきます。
※「起立性調節障害や健康に不安をもつ生徒のためのプロジェクト」
6 年間の取組と成果の報告書はこちら
ヘルスケアプログラム
全国の中高生のうち、約70万人が悩んでいるとされる「起立性調節障害(OD)」。不登校の原因の3~4割を占めるともいわれるこの課題に、大阪YMCAは独自のヘルスケアプログラムで挑んでいます。
【健康のつどい(前期)】
6月7日(土)14:00~16:15
参加:高校生・保護者計60名
第一部:関西医科大学 柳本嘉時医師による講演「起立性調節障害と不登校」、第二部:分かち合いの時間
【ヘルスケアキャンプ】
9月8日(月)~9月9日(火)
場所:六甲山YMCA・大阪市私立保育連盟 山の家
参加:高校生26名
引率:ドクター1名、看護師1名、大阪YMCA総合研究所スタッフ2名、YMCA学院高校スタッフ2名、卒業生リーダー3名、大学生リーダー1名、
大阪泉北ワイズメンズクラブ3名(部分参加)
【健康のつどい(後期)】
10月25日(土)12:00~16:30
参加:高校生18名、保護者9名、卒業生3名
第一部:ヘルスケアキャンプの思い出会、第二部:全体会(ヘルスケアキャンプ報告・交流)
【ヘルスケアプログラム】
11月6日(木)ドッジビー・モルック・ボッチャ(高校生22名)
12月11日(金)卓球(高校生11名)
1月15日(木)ドッジビー・大縄跳び(高校生14名)
2月25日(水)ウォーキング(雨天のため中止)
3月13日(金)ボウリング(高校生21名)
【オンラインヘルスケア講座】
年間20回実施(健康に不安のある生徒を中心としたコースにて)
参加者の声:「新しい出会いがあり楽しかった。」「自分の気持ちを話せた。」「 卒業後もリーダーとして戻ってきたい。」
「客観的な成長を実感できた。」
保護者の声:「専門医の言葉に本人が感銘を受けた。」 「他の保護者との対話を通じて「自分だけではない」という大きな安心感を得られた。」
担当者の声:「学校に行きたくても行けない」そんな葛藤に医学的知見とコミュニティの力で寄り添い、子どもたちの「生命(いのち)」を
尊重する活動を続けていきます。
※「起立性調節障害や健康に不安をもつ生徒のためのプロジェクト」
6 年間の取組と成果の報告書はこちら
問い合わせ先
CONTACT
大阪YMCAチャリティーランお問い合わせ窓口
TEL (06) 6441-0894
Fax (06) 6445-0297